《MUMEI》
ポジション
森「キャッチャー??俺はピッチャーだから、バッテリーだな!」
土井「ぶざけるな!俺が卒業するまでピッチャーは誰にも譲らん!」
土井は入学してから弱小と呼ばれる北勢高校の中で、三年の今頃まで5失点しかしていない!
打席の援護がないのだ!森「だったら、勝負しましょうよ!どっちが投手として上か決めましょう!」
土井「いいだろう!監督に頼んで練習試合をしよう!どっちが失点少なくすむか勝負だ!」
前へ
作品目次へ
ケータイ小説検索へ
新規作家登録へ
ケータイ小説サイト!
(C)無銘文庫