《MUMEI》
ピンチ
アタシはいま、さっきの男の子にへやにあんないされている。

『ここです。』と案内された部屋は、めちゃくちゃ広い。


アタシは目が飛び出るかとおもうほど(οдО;)ってなったォォ


「あ、ありがとう…」

『おまえ、名前は?』
「へ?」
さっきまであなただったのに…
「えと…アタシは愛デス…」
『俺は竜
おまえの同室でおまえの唇をうばう男だ』
「っんん」
いきなりKISSされて近くにあったベッドに押し倒されて、あたしのワイシャツのボタンをはずそうとした。
アタシは竜君の足にあしを広げられた…ォォ

ヤバイ、、、
アタシ、ピンチかも…

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