《MUMEI》
卒業式(過去)
中学3年
―卒業式―

アタシは感動で泣きながら学校をでた


航『彩!
ちょっときて!』

「うん
わかった」

航はなぜか、かおが赤かった。


それで、体育館のうらにつくと

いきなりキスされた。


「っ」


『いきなりごめんな…////

俺、おまえがスキなんだ』

「…えっ!?///」 
『付き合ってほしい////』
『返事はいつでもいいから』

そういうと航は走っていってしまった

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫