《MUMEI》
好きだよ、先生
「何・・・?」
「この続きしよっか」
「先生っ・・・・///」
「あっ、顔赤くなってる〜エロー」
「先生のバカっ!!」
「だって・・雪が可愛いから・・・・」
「へっ・・・」
「好きだよっ・・」
 キスをしてくる。
「先生・・・・」
「いい?」
「・・・ぅん」
「好きだよ・・」
 キスをする。
「雪・・・あっちに行こうか」
「えっ・・・やっ・・・」
 お姫様だっこでベットまで連れられる。
「好きだよ・・雪・・先生と・・生徒なんて・・関係ない・・・ただ・・雪がすきなんだよ」
「うん・・・」
「怖くない??」
「怖いよっ・・・・・先生。先生は・・・?」
「先生は大人だからね」
「いいなぁ・・」
 先生が服に手をかける。
「先生・・大好きだよ」
「好きだ・・・」
 

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