《MUMEI》

みずき「光も、変わったよね…」

光「うん…」

みずき「…ちょっと、悲しいなぁ」

光「…ごめん…」

みずき「ううん…私も変わったから…責めれないょ」
雅人「俺が一番変わったかな…」
「光と、肌を合わせられたってのが…」

みずき「もう、私には興味無かったりして」

雅人「そんな事ないよ」

みずき「ほんとかなぁ」

雅人「ホントだょ」
「みずき、のスカート捲りたい、衝動に、襲われてるもん」

みずき「やらしい、雅人」
光「捲っちゃいなよ」

雅人「捲っちゃおうか」

みずき「…捲ってみたい?」

雅人「うん…」

光がみずき、ソファーに連れていった

みずき、を真ん中にして、座り

みずき、の唇を、交互に…
みずき「3Pだね」

光「うん、」

雅人「そうだね」

光が、みずき、に、キスしながら、胸を揉む

俺は床に膝を着き
みずき、のスカートを捲った

みずき「あん…やらしぃ…」

下着の上から、指で縦筋をなでる

雅人「焦らせないや、見ちゃお」

みずき、の下着を脱がせた 
みずき「ヤ、私だけなんて…みんな、脱いでょ」

3人供、全裸になった

光、みずき、の乳房を責める

俺、みずき、の、秘部を

みずき「…やらしぃ女になっちゃった…」

光「そうだね、みずき、やらしい、ね」

雅人「凄い、濡れてるょ」「光も、見てあげたら」

みずき「ぁあっ、やらしい事、言わないで」

光「見よう」

みずき、の脚を大きく、開かせ、2人で覗きこんだ、
俺と光、舌でみずき、のソコを、舐めだした

舌同士が触れ合う

光が、俺のペニスに触れてきた

雅人「みずき、逝かせちゃおう」

光「そうだね、この前のお詫びに」

みずき「いゃぁ、そんなぁ 」
言葉とは裏腹に、みずき、桜色に、肌を染め
身体を震わせながら
身体を、俺と光に任せてた

みずき、を立たせ

光がクンニする、音たてながら

俺は、みずき、のアナルに舌を這わした

みずき「雅人、変態だぁ…私の…狙ってる…」

光「どうする?雅人、したいって」

みずき「ムリょ、入らないょ」
「あぁ…!」
「立っていられない…」
「あぁぁぁぁ…っ!」

みずき、舌だけで、昇り詰めた…

ぐったり、ソファーにもたれかかってる、みずき

光が、俺のを、フェラしてきた

みずき、の、目が、それを見てる

光「出しちゃっても、いいよ」

雅人「まだ、ダメだょ」
「光、交代…」

光を立たせ、俺が膝立ちして、光のモノを口に含んだ
みずき「不思議な光景…」
みずき、が近くに来た

光のペニスを、みずき、に預けた

ジュリュ、ジュポ 

みずき「私より、雅人の方が上手?」

光「…」

みずき「上手なんだぁ…」
光「そんな事…あ、うっ…」

俺、光のアナルを舐めながら、指で… 

みずき「気持ちいいの?」
光「…うん…」

みずき「言ってくれたら、私だって…してあげたのに…」

光「…言えないょ…」

みずき「指、入れて欲しいの?」

光「…うん…」

光の身体を、みずき、に預けた

みずき、フェラしながら、光のアナルに指を

光「あぅっ…はぁ…」

みずき「…凄い、硬くなってる、気持ちいいの?」

光「…うん…気持ち…いい…」

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