《MUMEI》
〜蘇るたまちゃん〜
「裁判長!彼はこれまでに数限りなく、卑劣で卑猥な行為を繰り返しているのです!」







弁護士城島隆一は、
焦っていた。



握りしめた拳にじっとりと汗が滲む。
















「異議あり、裁判長!彼はあくまでも子供に夢を与え続けてきたのです…」

検事玉山金士郎は、
激怒する。























「待った!
誰がどうみても、変態の格好ですぞ!」













城島は、
追い詰められた。


「法廷侮辱罪だ!
彼は、天下のウォ○トディズ○ー作品ですぞ!」











検事玉金が、噛み付く!






「不潔!」











君がこれを見ているということは・・・



もしかしたら私はもう

闇に葬られてしまったのかもしれなぃ…





FBIと

CIAと

KGBと・・・

えーと・・・それから何だっけ?

あっ!そうそう・・・NHKに追われている!



私は104のあらゆる方法を用いて君に情報を送っているが…





この小説が
最も確実に君に届く
手段であろう!





 



君のその曇りの無い
心の眼で。。。


グボッ!
(血反吐を吐いた音)

はぁ・・・はぁ・・・
・・・ちっ!
・・・そろそろ・・・
年貢の納め時か?







真実は君と共にある…














×××に一言!
シリーズ!



 ○ーさんに一言!















くまの○ーさん






パンツ、 はけ!!!



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