《MUMEI》
鬼畜
自宅に着き

真奈美を引きづり降ろした
俺「とっとと入れ」

真奈美を軽く蹴る

真奈美の髪を掴み床に倒した

真奈美「痛いよ」

俺「うるせー、ボケ!」

シャツに血が!

皮膚が裂けてたけど、浅かった

消毒液をかけて、でっかいバンソコを張った

まともに切られてら、やばかったなぁ

突き刺されたら、死んでたかも

大人しく座ってる真奈美

俺「正座しろ!」

怒鳴ると真奈美は泣きながら正座した

秋山、死んでたりして

ヤバいよなぁ

ちくしょう、ムカつく

真奈美を見た

どうせ、捕まるなら、犯すか

俺「裸になれよ」

真奈美「…」

俺「殴られたいのかよ」

真奈美は泣きながら裸になった

俺「秋山とヤリまくってんだろ、俺にも使わせろよ」
真奈美「…」

俺「返事しろや!」

真奈美「はい」

俺「やりまくってんだろ」
真奈美「…はい」

真奈美の乳に爪をたてながら握った

真奈美「痛い」

俺「俺も痛いよ、お前の彼氏に切られた所がよ」

マ〇コに指を入れ、容赦なくいじくった

真奈美「痛い痛い」

俺「足開け、ヤリマン女!」

こいつ、いいなりだ

足を大きく開いた真奈美

俺「スゲー使い込まれてるなぁ」
「緩いし、びらびらデケー」
いじくりまくり
罵声を浴びせた

俺「オラ、しゃぶれ」

真奈美の頬を、勃起した物で叩いた

真奈美がフェラする

俺「もっと舌使えよ、下手くそ」

真奈美の髪を掴み、喉の奥まで突っ込んだ

真奈美「ゲホ、ゲホ」

俺「ムセてんじゃねーよ」「オラ、玉も舐めろ」

真奈美「はい」

真奈美の舌が、玉を舐めた
俺「…」
「尻穴も、舐めろよ」

真奈美「…シャワーの後なら、いいけど…」

俺「ヤレ!」

真奈美「は、はい…」

チョロチョロと、俺の尻穴を、真奈美の舌が動いた

俺「もっと、しっかり舐めろって」
「殴られたいのか」

真奈美の舌が、しっかりと、俺の尻穴を舐めた

俺「秋山の尻も舐めてやってんだろ………答えろ!」
真奈美「舐めてます」

エロ女だな

俺「もういい、足開け」

真奈美に生のまま、挿入した

俺「何だ、お前、犯されて、濡れてるのかよ」

段々とくちゅくちゅいいだしてきた

顔は、まぁ、あれだけど

痩せてるのに、乳でかくて
まぁまぁの女だな

腕に、根性焼きの跡

ブリーチし過ぎて、パサパサの茶髪

好みじゃないけど、まぁ付いてる物は同じだ

俺「中に出すからな」

真奈美「…」

俺「いいな!」

真奈美「はい…」

俺「お前が、いいって、言ったんだからな」
「オラ、出すぞ!」

真奈美の中にタップリと出してやった

俺「まぁまぁ使えるオマ〇コだな」

「オナニーしろよ」

真奈美にオナニーさせた

精子が滴り流れ出てくる場所を
真奈美の指が動く

俺「四つん這いでヤレ」

真奈美が四つん這いになり
足を開いて、マン磨りしてる

俺は一服しながら見てた

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