《MUMEI》

俺「舐めろよ」

真奈美の髪を掴み
口元にチ〇ポを押し付けた
俺「自分の尻の臭いだろ、オラ、舐めろ!」

涙目になりながら
真奈美がフェラした

俺「どんな味だ、尻穴に入ってたチ〇ポは」

真奈美「うっ、うっ、」

泣きだしやがった

俺「もってしゃぶれ、オラ、音出せよ!」

ちゅぱっちゅぱっ

泣きながらも素直だねぇ

俺「足開けや」

真奈美「あ、ぐぅっっ」

苦痛の顔とは裏腹に
チ〇ポは、真奈美の尻穴に簡単に入った

少し、臭ったけど、まぁいいか

ぐったりする真奈美の尻穴を勝手に使った

擦れて、少し、痛いな

前、使うか

真奈美「あっ」

俺「感じてんのかよ」

パコパコいわせながら腰をふってたら
真奈美がイッタ

真奈美「あっあっあっあぁ…!…」

俺「へぇーっ、犯されてもイクんだな」
「流石、ヤリマン」

俺「口開けろ!」

ちゅぽっと抜いて
真奈美の口の中へ出した

俺「飲み込めよ」

真奈美がゴクンと飲み込んだ

俺「全部の穴、使われちまったなぁ」
「ヤリマン、真奈美先輩よぉ」

「しかもイキやがった」
「スケベな女だよなぁ」

ウエットティッシュで
チ〇ポを拭いた

秋山、くたばったかな

見に行きたかったけど

止めた

犯罪者は現場に戻る

何かの刑事ドラマで見たなぁ

わかる気がした

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫