《MUMEI》
調教
俺「何、リンチされてんだよ」

真奈美「…」

車に乗ってから、泣き出した真奈美だった

俺「秋山捕まったらしいぜ」

真奈美「急に、皆、態度変えて、何よ、あいつら」

俺「それだけ、嫌われてたんだろ、お前らは」

「好き勝手やり過ぎたんだよ」

真奈美「…」

俺「輪姦タイムだったらしいなぁ」

真奈美「…」

俺「助けてやったんだから、礼言えよ」

真奈美「ありがとう…」

俺「じゃあ、パンツ脱げよ」

真奈美「…」

俺「どうした、早く脱げ」
真奈美「履いてない」

俺「奴らに御開帳した後か?」

真奈美がうなづいた

俺「どれ」

真奈美のスカートの中へ手を入れた

俺「まだ、やられる前だったのか?」

割れ目に指を入れながら聞いた

真奈美「うん」

いじくりまわしてると
濡れてきた

俺「また、生でやってやるからな」

真奈美「うん」

俺「中出しするからな」

真奈美「…うん…」

俺「いいんだな、中に出して」

真奈美「まだ、大丈夫だと、思う…」

バイパスのドンキに言った
ヌルヌル、ラブローションとバイブを買わせた

ノーパンのまま、レジに行かせた

店員の男がニヤニヤしてた
車に戻ると、マ〇コは、スゲー濡れてた

俺の指が動く度にピチャピチャいう

俺「ノーパンでバイブ買う女かぁ」
「さすが、ヤリマンだなぁ」

指マンしながら、車を走らせた

帰宅して、直ぐ、全裸にさせ、バイブでオナらせた

携帯で写真撮りながら
フェラさせ
バイブを前に入れたまま
真奈美の尻に入れた

真奈美「お願い、ローション使って」

俺「何、ため口聞いてんの」

真奈美「ローション使って下さい、お願いします」

写真撮りながら、
バイブを抜き、前に入れた
俺「天然のローションあるじゃん」

暫く楽しんでから、風呂に入れさせた
マ〇コ舐めたかったから

綺麗に洗わせてから、下の毛を全部剃った

俺「丸見えじゃね」

リビングに連れていき
椅子に座らせた

真奈美「誰も居ないの?」
俺「居ないんだよ、邪魔されねーからたっぷり、ヤリまくってやるからな」

真奈美にやらしいポーズさせて、写真を撮った

お気に入りの一枚は
足開いて、バイブ挿入さながら、自分の指を尻穴に入れてる写真だ

顔の表情が良かった

俺「さて、やるかな」

バイブを抜き、マ〇コを舐めた

ぬるぬるがスゴイ

俺「感じてんのか?」

真奈美「うん」

真奈美の足を上げ、肛門を舐めた

真奈美「あうっ…あぁ…」
俺「尻穴、舐められるの好きなんだ?」

真奈美「…うん」

俺「秋山にも、舐めて貰ってたんだろ」

真奈美「うん…」

指を肛門に入れた

真奈美「あぁっ…お願いします、ローションを…」

俺「じゃあ、俺の尻穴舐めろ」

69の恰好で、真奈美の顔の上に尻を被せた

真奈美が両手で、俺の尻を開き、舌で舐める

なかなか気持ちいいな

ローションを真奈美の肛門に塗りたくり、太いバイブを入れた

クンニしながら、真奈美の尻穴をバイブでいたぶった
なかなか興奮するなぁ

真奈美を上にさせ
前穴に挿入した

尻には、バイブが入ったまま

バイブの振動が、俺のチ〇ポに伝わる

腰を動かしてるとバイブが抜け落ちた

俺「何だ、チ〇ポの方がいいのか」
「自分で入れろよ」

真奈美にチ〇ポ持たせて
自分で尻穴に入れさせた

真奈美「はぅっ」

ずにゅ

俺「あぁ、ローションも悪くないなぁ」
「締まりも最高だぁ」

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