《MUMEI》

でっかい胸にしゃぶりつき

乳首を噛んだ

真奈美「痛い」

俺「何人のチンポ入れたんだ、この身体は?」

真奈美「40人ぐらい…」

俺「やっぱヤリマンだなぁ」

真奈美「…」

俺「尻もいっぱい使われたのか?」

真奈美「アナルは、そんなには…」

俺「アナルセックス気持ちいいって言え」

真奈美「アナル、気持ちいい…」

俺「私の穴、全部、好きに使って下さいと言え」

真奈美「全部の穴、…使って下さい…」

俺「具体的にどこだ?」

真奈美「オマ〇コ、と、アナルと、口、使って下さい…」

なかなか素直でよろしい

真奈美の乳房に噛み跡残るぐらい、噛んだ

真奈美「痛い」

俺「イクまでオナれ」

真奈美の尻穴に挿入したまま、真奈美の足を開かせ
マン摩りさせた

俺「指で広げてみせろ」

パックリ開く、マ〇コ

写真を撮りながら
真奈美のオナニーを鑑賞した

真奈美「あっあっ、イッテいいですか?」

俺「いいよ」

真奈美「ああっ…!」

イキやがった、こいつ

スゲースケベな女だなぁ

俺「いったか?」

真奈美「…はい、いき、ました」

俺「じゃあ、俺もイクかな」

真奈美を押し倒し、激しくピストン運動をした

俺「出すぞ」

そう言って、抜き、マ〇コに入れ直し、射精した

真奈美の手でマ〇コを開かせ、写真を撮った

俺「ピースしろよ」

カシャ

俺「マ〇コに中出しされて喜ぶ女」
「いい題名だな」

真奈美「…」

俺「ほら、しゃぶれよ」
「まだヤルんだからよ」

真奈美にフェラさせた

俺「玉も、アナルも舐めろよ」

真奈美「はい」

写真を撮りながら
真奈美に舐めさせた

俺「よし、入れてやる」
「どっちがいい?」

真奈美「マ〇コがいいです」

俺「よしゃ、」

真奈美のアナルに挿入した
俺「間違えちゃったよ」

明るくバカにした言い方をした

けど、真奈美は愛想笑いしやがった

変な女だなぁ

マ〇コに入れなおし

真奈美の尻を抱えながらピストンした

緩いのに気持ちいいのは何故だろう

真奈美の尻をもみ、肛門に指を入れた

真奈美は何も言わず
感じてた

真奈美がイクのと同時に
マ〇コに射精した

真奈美の尻穴、指でいじくりながら

俺「また、イッタのか?」
真奈美「うん…」

俺「オラ、指舐めろ、お前の尻穴に入ってた指だ」

真奈美は素直に、俺の指を舐めた

俺「…」



一服した後

俺「来いよ」

真奈美を連れ、奥の部屋に
万年床の俺の布団だ

俺「また、舐めろ」

真奈美「はい」

言わなくても、尻穴まで舐めるようになった

玉と尻穴の間が気持ちよかった

真奈美を上にして挿入

乳をもんだり、尻をもんだりしながら
また、真奈美の中に出した
流石に疲れたなぁ

そのまま眠っちまった

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