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《MUMEI》 朝、目を覚ますと、隣に真奈美が寝ていた 乳房をもんでみた 朝は肌がしっとりしてて触り心地がよかった 尻を撫で揉んだ 真奈美が目を覚ました 俺「やらせれよ」 そう言って、後ろから真奈美なマ〇コに入れた 直ぐに濡れてきた真奈美 さっさと、勝手に真奈美の中に射精した あんまり出なかったなぁ まぁ、昨日あんなに出してるしな そのまま、真奈美の尻穴に入れた 真奈美「んっ、つう…」 俺「痛いか?」 真奈美「ローション、使って下さい」 俺「擦れて気持ちいいんだ、我慢しろよ、な」 真奈美「…はい」 なかなか素直だなぁ 俺「乱暴にしないから、たまには、ローション無しで尻穴使わせろよ」 真奈美「ゆっくりなら、ヘイキかも…」 俺「力、抜いてみん」 真奈美「はい」 俺「そう、いい感じだ」 「真奈美の直腸がツルツルして、気持ちいいよ」 ゆっくりスライドさせる チ〇ポが擦れて気持ちいい 根元の締まりはハンパなくきつい アナルもいいなぁ 肛門の肉が引っ張られ、スゲー事になってた 出すとき、乱暴に奥まで突くと 真奈美が 真奈美「はぅっ」 身体をばたつかせた 俺「わりぃわりぃ、気持ちよかったからつい」 固さを失ったチ〇ポが 肛門から押し出された 真奈美が身体を起こした 何も言ってないのに、フェラしだした 俺「…」 真奈美「まだ、する?」 俺「もう、いいよ、」 真奈美「もう直ぐ、生理になっちゃうから…」 俺「そうなの?」 真奈美「今なら、中に出しても、大丈夫だから」 俺「じゃあ、立たせてよ」 真奈美「お尻、舐めてあげる」 真奈美に下半身を預けると 丹念に舐めだした 半立ちになった 真奈美の足を開かせ、足の間に身体を入れた 俺「よいしょ」 マ〇コには、簡単に入った 真奈美「危ない日は、外に出してね」 俺「どうしようかなぁ」 真奈美「お願い」 「何でもするから、お願い」 俺「何でもしますだろ、」 真奈美「何でもしますから、お願いします」 俺「わかった、危ない日はマ〇コには出さないよ」 「そのかわり、何でもしろよ」 真奈美「はい、何でもします」 俺「やらしく答えろよ、何処に出してほしい?」 真奈美「オマ〇コの中に、出して下さい」 俺「何を?しょんべんか?」 真奈美「精子を、マ〇コの中に、出して下さい」 俺「生中出しだな」 真奈美「生で中出ししてください」 俺が射精するとき、真奈美もイッタ 俺「真奈美、Mだろ?」 真奈美「…うん…Mかも…」 その日のパチンコも大勝ちだった アナルセックスしたから、ウンがいいのかな くだらない事を考えてた 前へ |次へ |
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