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《MUMEI》 示談翌日、母親が来た 俺「旦那は?」 母親「…」 俺「謝罪するつもりはないって事か?」 母親「内密にお願いします、お金は準備してきました」 風呂敷から帯付きの札束が3っつ 俺「彼女に渡しておくよ」 母親「何処に居るんですか?」 俺「入院した…」 「不安定になってる…」 母親が頭を下げた 俺「金だけで済むと思うなよな!」 母親「な、何をするんですか!」 俺「同じ目に合えよ、旦那が謝罪に来ないなら!」 母親を押し倒し、乱暴に下着を剥ぎ取った 母親「止めて下さい」 構わず、力任せに挿入した 年増女のマ〇コは、初め、かなり狭かったけど ピストンする事に、緩くなり、 しかも、潤ってきた 俺「何だ、感じてんのか?」 母親「…」 俺「中に出すからな、いいな」 母親「…」 ブラウスを乱暴にたくしあげ、黒ずんだ乳輪を舐めた 俺「勝手に人の女に中出ししやがって」 「仕返しだ!」 母親「それで許してくれるのね」 俺「許してやるから、声出せよ」 「濡れてるくせに」 ぐちょぐちょに濡れてるマ〇コは、意外と気持ち良かった 母親「あっ…」 クリを弄ると声が漏れた 俺「チ〇ポ、久し振りなのか?濡れまくりだぜ」 母親「…」 俺「答えろよ!」 母親「…久し振り、もう、何年も……」 俺「若い男のチ〇ポは、どうだよ」 母親「固いわ、とても…」 俺「おばさん、イケよ、オラ、イケ!」 腰を激しく打ち付けた 母親「あぁっあ」 俺「おらぁ、中に出すぞ、いいか、いいか」 母親「いいわ、出して、中にちょうだい」 俺「うっ…!出すよ!」 中年女とヤッタのは、初めてだな 絞まりは悪いけど、何とも柔らかい肌してやがるな 射精した後も、ゆっくりピストンしてた 俺「おばさんも、イッタのかい?」 母親がうなづいた 俺「フェラしてくれよ」 母親が、俺のを舐め始めた なんとも、美味そうに舐めやがる 暫く舐めさせてから 俺「もう一回、入れさせろよ」 母親「いいわ、入れて…」 いっきに奥まで、挿入すると くぐもった、低い声で、喘いだ おもしれー、マジに感じてやがる 俺「尻向けろよ、後ろからついてやる」 おばさんが尻を向けた 俺「オナニーして見せろ」 年増女のオナニーだ 指使いがエロい 俺「オラ!」 ズンッ! 挿入して激しく腰を振った 母親「イク、イク、イクーーーッ!」 ぴゅっ、ぴゅぴゅっ 潮吹きやがった 床がびしょびしょだった 俺「あーぁ、汚しちゃって…」 「気持ち良かったかい?」 母親「えぇ、気持ちよかったわ…」 俺「なぁ、おばさん」 「全て、水に流してやるからさ、」 「こっちに入れさせてよ」 おばさんの肛門をいじくりながら言ったら 母親「そ、そんな、アナルなんて…」 俺「嫌か?」 母親「だって、した事ないわ…」 俺「アナルセックス、させてよ」 指で肛門をいじくりながら、また、ピストン運動をした 母親「あっ、あっ、また、感じちゃう」 指を、おばさんの肛門に入れながら、腰を振った 俺「アナルに入れていい?」 「ねぇ、入れていい?」 母親「いいわ、入れて、……だから、いかせて…」 飢えてるねぇ、チ〇ポに 前へ |次へ |
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