《MUMEI》

年増は筋力が少ないのか

真奈美より簡単にアナルに入った

初めてじゃなくない?

後ろから、指マンしながらクリをいじくって

おばさんのアナルを犯した
俺「ねぇ、気持ちいいの?」

母親「いいわ、気持ちいいわ」

俺「アナル、気持ちいいの?」

母親「あぁ、お尻が、アナルが、気持ちいいわ」

おばさんが、発狂するぐらい喘いでイッタ

俺も、おばさんのアナルの中に、射精した

俺「ふぅ、仕返し出来たな」

母親「…」

急に冷静になったのか、
いそいそと服を着だした

逃げるように、帰って行くおばさん

なかなか楽しめたな

さて、チェックしよう

隠してあったビデオカメラを出して、テレビに繋いだ
なかなか、良く録れてるな
台詞もバッチリ入ってた



夕方、シャワーを浴びてから
真奈美を呼び出した

車に乗せ、走り出して直ぐ
俺「ほら、」

300万を、真奈美の膝の上に置いた

俺「これで、忘れろよ」

真奈美「えっ…全部、私に?」

俺「当たり前だろ」

真奈美「…」

俺「悪いと思うなら、焼肉おごれよ」

真奈美「うん、じゃあ、焼肉行こう」


真奈美を呼び出して、セックスしないで飯食うなんて無かったな

新鮮に感じる

たまにはいいか、こういうのも

たらふく食ったら眠くなった

俺「着いたぜ」

真奈美の家の近くのコンビニで、真奈美を降ろそうとすると、泣き出した

真奈美「何で?」
「帰れって言うの?」

俺「…」
おばさん、犯したから、今日はいい、とは、言えないなぁ

真奈美「犯されたから?」
グズグズ泣く真奈美

ちぇっ、まぁ、いいや、味比べでも、するか

車を走らせ、俺ん家へ

真奈美のスカート捲ると
ノーパンだった

俺「言い付け守ってんだな」

真奈美が、うなづいた

真奈美を抱き寄せキスしてやった

そう言えば、キスするの初めてだな

真奈美「うれしい、初めて、キスしてくれた」

こいつ、犯してる俺に惚れたか?

変わり者だな、こいつ

真奈美を立たせたまま、キスしながら、片足を抱えて挿入した

真奈美、キス上手いな

舌が生きてるみたいだ

俺「中に出していい日だよな」

真奈美「うん、いいよ、出して、オマ〇コの中に、いっぱい出して」

立派な変態女になったなぁ
俺「真奈美の肛門に指入れるよ」

真奈美「指でも、何でも入れて、好きに使って、私の身体を」



たっぷり中出しした

若い真奈美の方が肌は綺麗だし、抱いてて楽しいな

けど、おばさんの方が貪欲で激しく燃えてたな

しゃがみ込んで、フェラする真奈美に

俺「喉の奥まで飲み込んでみな」

真奈美「うん」

ゆっくりと、奥まで飲み込む真奈美

なかなか、やるなぁ

真奈美「気持ちいい?」

俺「あぁ、気持ちいいよ」
真奈美「もっと気持ち良くしてあげる」

真奈美が乳首を舐めてきた
へそ、も

真奈美が俺の後ろに廻り

俺「!」

尻の穴を舐めながら、
手でシゴカレ
玉をさわさわと触られた

メチャ気持ちいい

完全勃起になった

俺「真奈美、アナル入れさせろよ」

真奈美が尻を突き出し

真奈美「好きな穴、使って」

振り返りながら、自分で尻肉開いて言った

スゲー興奮する、恰好だった

俺「かわいい女になったな、真奈美」

俺は真奈美の尻に顔を近づけ、肛門を舐めた

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