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《MUMEI》 警察俺「真奈美、尻の穴感じるか?」 真奈美「最近、少し…」 真奈美の尻を、これでもかってぐらい、左右に押し開き、肛門を舐めた 舌を尖らせると、簡単に入る ローションを真奈美の尻穴に指で塗りたくった 中の方まで にゅる 簡単に入るようになってる 俺「秋山にも、こうして、尻を使わせてたのか?」 真奈美「…たまに、だよ」 俺「中出しされてたのか?」 真奈美「…うん」 俺「やらしい女だなぁ、真奈美」 真奈美の尻をぺしぺし叩きながら言った 真奈美「何でも、何でもするから、捨てないで」 「お願い」 俺「出すぞ!」 ふうーっ、 流石に疲れたなぁ ピンポーン 誰か来た、こんな夜に誰だ? 「警察です、伺いたい事があるんですが」 警察?! 真奈美を奥にやり、ドアを開けた 警察は、健二の話しを聞き、俺の所に来たようだ 俺に殴られたと 真奈美を犯した事は話してないようだ 都合良く、話したもんだな 俺「確かに、俺が殴りましたよ」 「勝手に人の家に入ってたから、強盗だと思って」 警察「一応、所まで、来てもらいますよ」 俺「断ります、示談もすんでるし」 「母親が頭下げに来ましたからね」 警察「母親が?」 俺「被害者は、こっちだから」 「今すぐ、母親に確認してみたら?」 警察「とにかく、警察署まで来てもらうよ」 俺「上着取って来るよ」 奥の部屋に行き 真奈美に、ウインクして 家を出た 俺「直ぐ帰るから、待ってな」 ややこしい事になったなぁ 事情を聞かれた 俺の説明は、同じだ 家に帰ると二人組の強盗が居て、一人は逃げて、一人を捕まえた 少年だったから、親に連絡したら、母親が来た 示談は終わってる 過剰防衛がどうとか言ってたけど 母親に、連絡取れたのか 帰っていいと… 俺「送れ!タコ!」 警察はそんなに親切じゃない… 歩いて帰るのかよ… ったく… 警察署を出ると、俺の車があった 真奈美「大丈夫?」 ナイス! いいねぇ 、使える女だな 俺「迎えに来たのか?」 「サンキュー」 しかし、ムカつくな、健二… 前へ |
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