《MUMEI》

そう聞かれて 
振り向くと 


だれもいなぃ
ただの草原に 

萌はたっていた。

水木って誰ですか?????
萌って誰ですか?????

私の名前は萌?????
水木は誰?????

私は記憶がない?????


そんなわけなぃ 
でも頭のなかはすっからかん。

私は眠く・・・・
なった。

次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫