《MUMEI》
作者あとがき(2)
女性の描写は不得意なので、AVで"これは"と思う女優さんを見つけて、イメージを膨らませました。作品にはあまり反映されませんでしたが、いろいろな意味でたいへんお世話になりました。

途中、持病の躁鬱と偏頭痛とに悩まされ、何も書けない時期が続きました。気分の変動が大きいため、著しく文体が変わってしまった個所もあります。その辺りについては、機を見て改訂したいと考えています。

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫