《MUMEI》

私は鐘丘くんの首に腕を回し、夢中で鐘丘くんの舌を絡めとる。


唇を離すと

「嫌なわけないよ!

鐘丘くんの・・・欲しい」


っと鐘丘くんの耳元で囁く。


それを聞いて私の秘部に当てられているものが更に大きくなったのを感じた。


「希恵・・・」


鐘丘くんは天使のような笑みを浮かべ


太ももに舌を這わせ始めた。


私は鐘丘くんの下で快感に震える。


「希恵可愛い」


そう言って鐘丘くんは私の太ももに吸い付き、赤い痕を残していく。


「希恵から蜜が出てる」


鐘丘くんは私の秘部をペロリと舐めた。


「あっ・・・」


鐘丘くんは太ももを更に開かせペロペロと私の蜜を取り除く。


「んっ・・・あ」


鐘丘くんの舌の刺激に私は更に蜜を出す。


「希恵すごいね」


そう言いながら鐘丘くんは、舌を私の秘部にゆっくり入れる。

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