《MUMEI》
プロローグ
神様はどうして
私を選んだの?

1億3千万分の1の確立
で君を探しだした時

私の心は輝いてた...
いつの日か
見えない道の
無限の可能性を信じ
今日も私は飛び立つ.
今日もわたしは...

まさか自分がこんな目に合うとは誰も思ってなかった。

あの日を境に私の心は泥まみれ。。。

ねぇ、どうして?
どうしていつも
貴方は微笑んで
いるの...?

私は今日も見えない
友人に挨拶をする。

次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫