《MUMEI》
奪う
その時、剛志から電話が来た。

ありゃりゃ…


その日、それ以上の事は無く、香澄ちゃんを送って行ったんだ。


指まで入れて、何も言わないんだから、OKだよな。
くそぉ、やりたかったなぁ…。


祭日の水曜日に、香澄ちゃんと会う事になった。

俺から誘うつもりだったんだけど、
香澄ちゃんからメールで誘われたんだ。


家に呼んだんだ。

一人暮らしの、俺のアパートに。


手土産にケーキを持って来た、香澄ちゃん。

お茶しながら、迫るタイミングを、探ってた、俺。


今日も、生足にスカート姿だった香澄ちゃん。

美人じゃ無いけど、肌は白くて綺麗だよなぁ。


男の一人暮らしの部屋に来るんだから、そのつもりだろうな。

強引だったけど、香澄ちゃんに迫ったんだ。

抱き寄せキスをして、
いきなり、下着の中へ手を入れたんだ。

ん?…

ナプキン…

生理なの?

俺の問い掛けに、
恥ずかしそうに、真っ赤な顔をして。

そろそろ、来る頃だから

と、答えた、香澄ちゃんだった。


俺は、手を止めなかった。
指を入れながら、香澄ちゃんの服を、脱がせていったんだ。


おっぱい小さいけど、乳首、ピンクだった。

小さな乳首、

肌も真っ白。

乳首を舐めながら、揉んだ。

下は、どうなんだろう?

香澄ちゃんのスカートを捲った。

色気無い、パンツだった。
まぁ、いいや、中身が大事だし…

パンツを脱がすと、恥ずかしがった香澄ちゃんだった。

毛が、少ない。

割れ目が丸見えだ。

発育忘れたような、ロリボディーだなぁ…

これはこれで、良いかも…
脚を開かせ、ソコへ、顔を埋めた俺。

あっ…

香澄ちゃんの身体が震えた。

指で割れ目を開くと、綺麗なピンクだった。

舐めると、舌先がピリッとした。

クリを刺激し、小さな割れ目を舐めてると、
物凄く濡れてきた。

指を入れると痛がるように、体に力を入れる香澄ちゃん。

めーいっぱい、オマ〇コを拡げて見た

透明に近い、膜が見えた。
処女膜?かな?

香澄ちゃんの、オマ〇コを舐めまわしながら、
俺はズボンを脱いだんだ。
生でしちゃおう

俺、生でした事なかったし…

生理前だよな…

中に、出しちゃおう…

そんな事を考えていたんだ。

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