《MUMEI》

幼く見える、香澄のオマ〇コに、生のまま、押し進んだ。

痛がる香澄。

構わず進むと、肉を押し開くような感触がして

俺のモノが香澄に入っていった。

溜まってたのもあってか、もう、射精感が押し寄せてきた。

香澄に、断る事も無く

勝手に、腰を、早く振り、香澄の中へ、射精したんだ。

処女に、生、中出し。

一度してみたいと思ってた事だったんだ。


香澄のオマ〇コを、拭いてあげた

溢れて来る、精子に、赤い血が混ざってた。

処女だったの?

聞いて見た

香澄が、うなづいた。

痛かった?

また、うなづいた、香澄。
なのに、俺、
また、生のまま、香澄に挿入したんだ。


香澄の膣内の感触を、生で楽しんだ。

さっきより、痛くないのか、香澄、少し、感じてるような、仕種だった。

香澄を上にして、小さな、胸を揉みながら、キスをして、腰を振った。

そのまま、香澄の尻を抱え、揉みまくりながら、
香澄の中に射精したんだ。

結局、その日、
生で、5回も、香澄の膣内に射精した。

スゲーや、

生、中出し、5回だなんて。

夜、香澄を車で送って行ったとき、キスしてから、別れたんだ。

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