|
《MUMEI》 幼く見える、香澄のオマ〇コに、生のまま、押し進んだ。 痛がる香澄。 構わず進むと、肉を押し開くような感触がして 俺のモノが香澄に入っていった。 溜まってたのもあってか、もう、射精感が押し寄せてきた。 香澄に、断る事も無く 勝手に、腰を、早く振り、香澄の中へ、射精したんだ。 処女に、生、中出し。 一度してみたいと思ってた事だったんだ。 香澄のオマ〇コを、拭いてあげた 溢れて来る、精子に、赤い血が混ざってた。 処女だったの? 聞いて見た 香澄が、うなづいた。 痛かった? また、うなづいた、香澄。 なのに、俺、 また、生のまま、香澄に挿入したんだ。 香澄の膣内の感触を、生で楽しんだ。 さっきより、痛くないのか、香澄、少し、感じてるような、仕種だった。 香澄を上にして、小さな、胸を揉みながら、キスをして、腰を振った。 そのまま、香澄の尻を抱え、揉みまくりながら、 香澄の中に射精したんだ。 結局、その日、 生で、5回も、香澄の膣内に射精した。 スゲーや、 生、中出し、5回だなんて。 夜、香澄を車で送って行ったとき、キスしてから、別れたんだ。 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |