《MUMEI》

週末、また、香澄を部屋に呼んだ。

泊まっていきなよと、メールしたんだ。


香澄、生理だった。

構わず、生で中出しした俺

俺のモノが真っ赤だった。

ゴム、しないの?

小さな声で香澄が言った。
生じゃ嫌?

香澄、困った顔を見せたけど、ダメとは言わなかった。


私、彼女?

不安そうに、そう聞いて来た香澄に

全部、俺にくれる?

そう聞いたんだ。

不思議そうな顔をして、うなづいた、香澄だった。


付き合おうよ。

そう、香澄に言って、2回目を求めたんだ。


香澄を四つん這いにさせ、香澄のお尻の穴を舐めた。
ビックリする香澄。

オマンコに、指を入れながら、香澄の尻穴を舐めまわした。

舌で、押し拡げるように。
指を、香澄の、尻穴に入れた。

痛がる香澄。

かまわず、ズコバコ、指を出し入れさせてから

香澄の尻穴に、自分のモノを押し込んでいったんだ。
痛いよ…

嫌がる香澄に、お構い無しに、
香澄の、尻穴に、挿入した。

悲鳴に似た、声が香澄からこぼれた。

アナルセックスだ。

スゲー、

ホントに入った。

夢中で、香澄の穴の感触を楽しみ

そのまま射精したんだ。

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