《MUMEI》
好き勝手
香澄と一緒にお風呂に入った。

狭いユニットバスの中で、香澄に挿入した。

オマ〇コに入れたり、アナルに入れたり。

二つの穴の感触を、比べて楽しんだんだ。


薄く、少ない、香澄の下の毛を、剃刀で剃った。

ツルツルのオマ〇コになった。

香澄に、フェラさせてみたけど、
ただ、くわえてるだけで、下手だった。


香澄を後ろ向きにさせ、二つの穴に、交互に出し入れして、
オマ〇コに射精した。


狭い、シングルベットで、香澄と寝た。

まだ、やりたらなかった俺は、
香澄の後ろから、下着を少しだけ、下げて、
アナルに挿入した。

小さく、柔らかいおっぱいを揉みながら、
香澄のアナルの中に射精してから、寝たんだ。

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