|
《MUMEI》 再開ス第2話ス笑 私が蘇我駅に着いた時、電話がかかってきて、誰かなーッて思ってたらヒロからだった~ それだけでも感動なのに「今どこ?」ッて聞いてきて… 私が「蘇我」ッて答えたら「待ってて」ッて一言だけ言って電話ブチッて切られたのA! 自分でかけてきておいて何事かと思った…ホ でも、5分位したら自転車で汗だくになりながら「迎えに来てあげましたー~」ッてヒロが来てくれたの! そしたらいきなり、「後からみんな来るから」ッて言ってきて、「は?」と思いながら聞き流してたんだけど、本当に他の5人が全員来たの!!~やばいょねK笑 それで、私が号泣しちゃったら昴が「久しぶり」ッて言いながら抱きしめてくれて、モルダウ先輩が「変わってないね」ッて頭撫でてくれて、翔君が「泣くな」ッて抱きしめてくれて… むしろ余計に泣かすなよッて感じだったK笑 凡ちゃんは、なんかもうテンション上がって1人で狂ってたス爆 愛理は普通にハイタッチで終わったト笑 冷めてる奴めI笑 凄くない!? ていうここまではのは良いお話イ~ 前へ |次へ |
|
作品目次へ 感想掲示板へ 携帯小説検索(ランキング)へ 栞の一覧へ この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです! 新規作家登録する 無銘文庫 |