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《MUMEI》 「三宅は、何のために保健室に来てるんだ?」 ベットに腰掛け、先生が尋ねる。 「先生に会うためだよ」 上目遣いをして、先生を見上げる。 「悪い子だ・・・三宅」 「下の名前で呼んで」 「心・・・」 甘い口付けを交わすと、先生がベットの上にあがり、私に跨る。 「心」 先生に見られているだけなのに体が火照る。 「先生・・・」 自分でブラウスのボタンを開ける。 そして、先生を上目遣いで見上げる。 「先生、シよ?」 「まだ朝なのに・・・心は本当に悪い子だ」 そう言って先生は、私の鎖骨にキスを落とす。 「んっ・・・」 胸を優しく揉みながら、先生が自身のそそり立ったものを、服越しに私の秘部に当てる。 「先生・・・あっ///」 「誘った心が悪い・・・ハァ」 ブラを外し、突起を先生が舐める。 チュパ―― 「んっや・・・」 先生が私の秘部に当てていたものをどけ、私の手をそこへ持っていく。 「心、自分でほぐして」 「先生が見てる前で、できないよ」 「じゃあ止める?」 「先生・・・」 泣きそうな私に、先生はにっこりと微笑む。 前へ |次へ |
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