《MUMEI》

「やめろ・・・たのむ・・・金ならいくらでもやっ・・・」

バーン

「うっ・・・。おっ、おまえは・・だれだ・・・」

「私?私は...殺し屋
rose....恨むなら恨みを買ったじぶんがわるいのよ。それでわごきげんよう・・・」

ニヤリと笑った少女がしゃべるのをやめた時には・・・

バーン

その少女の真っ黒な服に地が飛び散った。そして少女は・・・言った・・

「私は殺し屋の・・
roseよ・・あなたを殺しに来たの・・・でもつまんなかったわ・・・ゲーム終了ね・・・」



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