《MUMEI》
St.Valentine's Day5
_______________...

______...

____...

この時間が、ずぅっと続けばいいのになぁ、、。

って思ってたら、

「なにか、あったか?うかない顔して、、、」

「ううん、なにもないよ?」

「そうか?ならいいけど、、、」

「あ、、、ここで大丈夫。今日はありがとね?」

「え?大丈夫なのか?本当に。」

「うん。大丈夫。じゃ、また明日、学校でね?」

「ああ、じゃぁな。」

Sクンに手を振る。

はぁぁ、、、。楽しかったってゆうか、、、嬉しかった、、、。

チョコをもらってくれたことが、、、


                                                   〜END〜

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫