《MUMEI》
通りすがりの君2
逃げられてから一日(そりゃ、当たり前か…)
お互い初対面。だし、名前も知らない。だからどうでもいいやとそこらのクラブで働いて高級ホテルに二泊する「それにしても風俗だけで
二十万て、すごいな…」やっぱり風俗行こうかなすると、電話がなる「誰」
「俺、あの鮎沢の

「帽子の方?」
「いいえ、長門 悠士です」
「そうで?用事は?」「いまからヤらせてくれません?」「いいわよじゃあ、ホテルに来て」
「どこのすっか?」
「河内坂市にあるホテルラヴブランドね」
「そッドに倒した
「ゆうちゃん…これからが楽しいよるよ…」
「はい…」
私は、バスローブを抜き、全裸になった
「ねえ、綺麗でしょう?」
「はい、胸触らせ下さい」
「ああんああっ…」
くにくにと胸をもま?ッドに倒した
「ゆうちゃん…これからが楽しいよるよ…」
「はい…」
私は、バスローブを抜き、全裸になった
「ねえ、綺麗でしょう?」
「はい、胸触らせ下さい」
「ああんああっ…」
くにくにと胸をもまれる「すげー感度いい…」
「じゃあ、これから赤ちゃんプレイしよっか…」
ゆうちゃんは、顔を赤くして「まじっすかぷれいすっか」「もう興奮しないの…」
「してないっすよ……」ゆうちゃんはうじうじする
「じゃあ…おっぱいあげる…」「ばぶはぶー」
悠司は、完全に赤ちゃんになりきりおっぱいを吸う「ああっいひい!いやあん」「ばぶばふ」
悠司のチンチンがだんだん、痛いほど勃起する
「へえーゆうちゃんって早熟ね…まだ0歳なのにおちんちん大きいね…」「ばぶ〜」
私はおちんちんを持った「ほーら、おちんちん入りまちゅよ」
悠司君のペニスがくちゅりとなかに入る
「いやあ、熱い…」
「くっふ…」白い液体かぴゅっと出たすると、
悠司君のペニスがだんだんびんびんになっていくのがわかる「もっと、出しなさいよお!!」
「ああん」「ほらっ!!ほらっ」「ああ」
精液が絶え間なく出る「ああん、熱い」するとイッて、しまった。悠司君は、制服を整え「有難う御座いました」と礼をしホテルをあとにした。「なかなか礼儀のいい子供じゃないあれ、
帽子くんの名前聞くの忘れちゃった…」

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