《MUMEI》
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一人でディズニーランドへ行く。でも場所は北海道。→そこは暗くてジェットコースターに乗った後帰る。帰ろうと?(泊まるホテルに)するけど道が分からない。その時スゴイ風に飛ばされてしまう。上から見覚えのある白い隊長羽織に黒い着物を来た人が。 冬獅郎に抱き抱えられて助けてもらった。
あたしはびっくりしたけど嬉しくて『冬獅郎』か『隊長』と言った。 すると冬獅郎は『?俺の事知ってんのか?』みたいな感じだった。場面は変わって、ちょっと古い居酒屋?へ。 狭いカウンターとテーブル席が二個。テーブル席に座る。何故か机の上には折に入った寿司がャ『ここの鍋うまいんだ』みたいな事を言われた。席についてあたしもメニューを決めていて同じキムチ鍋とおでんの卵とごはんにした。
そしたら冬獅郎に『ブリッコすんな』って言われた。 でも全然傷つかなくて『してないよ』と言ったら『ほら、その顔だ』と言われた。 その後話して冬獅郎の事が大好きって事とか…で終わりモモモ
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