《MUMEI》

涼くんが震える瞬間…

唇を重ねあった

「んんんんん!!!」

私、涼くんと舌をからめながら

ジェットコースターから空中に投げだされたの

私、真っ白になって…

逝った…

涼くんが私の中で…

ビクン!ビクン!…ビクン!

…ビクン!…ビクン!って…

5回くらい震えてた



前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫