《MUMEI》
ホームレス
今日の相手はホームレスの人
たまにはお金を取らないボランティアもやってるんだぁ
「こんにちわ――」
って、きったな。まぢで此処に住んでんの?
「君が、真紀ちゃん?可愛いね……」
「そんなぁ、可愛くないですよぉ」
ま、あたしは可愛いけど
「さ、早速……」
きも、なにこいつ。うわーヤりたくないけど、まいっか
「何しても、今日はいいよっ」
「ま、真紀ちゃん……ハァハァッ真紀っ」
「キャッ」


「真紀ちゃんのここ可愛いね」
そう言ってデリケートゾーンをそっとなぞる
「あンっ」
「感じるのかな?どれ……」
くちゃ、ホームレスのてがあたしの中にぬるっと入る
あ……気持ちいい
そして高速回転
「あっ、あんっ!そこ、ダメっ!あ、あ、あぁあああああっ!」
頭が真っ白になる
手だけでイかされた……。
「真紀ちゃん、はやいよぉ。まだいれてないのに……」
「はぁはぁっ……」
「早速、入れていい?」
「ヤメテっ!」
こー抵抗して相手の本能をくすぐらせるってのがあたしの手法
「何いまさら抵抗してんだよ」
「いやっ!」
あたしの手をぐっと引っ張る。いたっ

「ズボッ……」

「あ、あ、あんっ」
ホームレスのちんちんがあたしのなかに行き良い良く入った。
「あっ、気持ちい……んっ、あっ!あ、あ、あんっ……!」
「もう終わりかよ、もっと回すぞ」
「もうやめてっ、あ、あんっ、ああああああああっ」
あたしが絶頂に上った後にホームレスもいった。
あたしのかおに白いのがかかるのがわかった。




「真紀、気持ち良かった……よ」
「……あたしも」
これで一人め終わりっと、次は……あぁ欲求不満の不良の相手だっけ

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