《MUMEI》

そんな画策に引っ掛けられたのがたとえ自分自身でなく社会や組織だったとしても 一人の人間の一生や自由や安全と0以下の最低権利を奪っておいて それをまず正す事なしのままで修正しないままで かぶる必要のない個人が被害を受けたままかつ死ぬまで受け続ける事などが ありえていい訳もない けれど1人 対 全社会の大勢で結託されたら 実際の所 刃向かうもなにも 材料も手も足も出せないし そもそも正義を摘要できないで罪は逃れて一人の人間だけを黙って消すって 法治国家においては情けないほどに恐ろしい答え でも今 その通りなんだなと 分かってる 忘れてなどいない だけど そのままな訳だし このままなら それが結果となる 犯罪者に乗せられて正義と真逆の道を採択してしまった公の機関は ミスを隠蔽したままミスを正しも認めも謝罪もせずに 損害を賠償するのは実際不可能なものだとしても 損害が継続するまま放置してしかもそんなことには一切関わりがなかったように証拠を集団で隠す 結果全く罪のない人間を一人食糧も水も空気自体も奪った社会で何もしてなどいないと言って実は海に沈めたと同じ状態にした罪から逃れてその後死んだとしても不慮の出来事だろうと声を潜めて息がなくなるまで待って逃れきる そんなことを最大限どこまでたとえ手段はないとしてもほうっておけるというのか やはり実被害が出ると戦わないのは異常にしか感じられなくなる だけど手段は普通では絶対手には入れられない だから人生において人生が奪われているままな事にどうやって向かっていくのか 現実に方法として ない手段をどうやって手にするのか すべきなのか そして違う側の面でも結局汚されるままならば 生きたままでいる意味は? 現実に加算して現実であるもう100を塗り潰して場所がなくて重ね塗りされてる両方の侮辱に 身体が存在が現実にはどう見積もっても酸素を吸ってる場所もない 置き去りにすべきではないかとあたり前と分かりながらもやはり思うB0039

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