《MUMEI》
少女から、女へ
入学式の、三日前
母親が、見てる前で、娘に学校の制服を着せて、抱いたんだ

胸をはだけさせ、スカートをたくしあげ
割れ目にあてがい、押し込んだ

処女膜を、破る感触なんて、わからなかったけど
キツい

とにかくキツいし、なんとなく、硬い

痛がってたから、そっと、動いた

奥まで入れると苦しがってた

ごめんね、でも、これが気持ちいいんだ

大丈夫、我慢できるから

少し涙目になりながらも、娘はそう、言ったんだ

小さな胸を。そっと撫で、キスをしながら、中に射精した

抜くと、小さな穴は、赤くなってて、ポッカリ穴が開いたままになってた

そして、俺の精液と、血が混ざって、溢れ出てきたんだ

母親が、それを撮影してた

記念に、なるって

痛かったろ?

お兄ちゃんがきもちよかったなら、へーき

自分の股を見ながら、そう娘は言ったんだ

女だね、もう、わたし

くすっ、処女じゃなくなっただけで、女じゃないわ
まだ、子どもよ

痛かったぁ、舐められてるときの方が気持ちいいね

そのうち、もっと気持ちよくなるわよ

そうなの?

そうよ、まだ、こんなに勃起してるわね
娘は、今日はもう、無理よ、貴方のはおっきすぎるから
私で抜いて、ぁぁ、娘の血の味がするわ

母親が、俺のぺニスを舐めながら、そう言ってた

私、お兄ちゃんのお尻舐めてあげる

ビックリした

下手だけど、一生懸命に、舐めてた

そして、母親の、口の中で果てたんだ

もう、わたしもイキたいわ

立たせて、中出し、してあげるからさ

俺の言葉に母親は、ネットりとしたフェラを、始めたんだ

そして、狂ったように

娘の、処女、よかった?
処女に、生、中出しするなんて、ああ

そう、叫びながら、狂ったように
腰を振ってたんだ

しっかり逝かせ、中出しキメた後
母親と娘を抱き寄せて

二人とも、俺の大切な女だからな
ずっと、仲良くしてきたいんだ

そう、話したんだ

寝転び、抱き寄せ、尻を撫でながら話した俺に

面倒見てね、ずっと

母親が、言ったんだ

結婚するまで、たくさんさせてあげるからね、彼氏作らないし、誰ともエッチしないから、大学出させてね

娘が、そう、言ったんだ

うん

そう、答えながら、二人の穴に指を入れた

痛いか?

ちょっと、へーきだよ

やだわ、比べてるのね

うん、中年のやらしい穴と、幼いうぶな穴を、さわり比べてるんだ

やらしい人

うん、お兄ちゃん、エッチだよね

俺、幸せだなぁ

私達も幸せよね

うん、幸せだよ
や、ん、お尻も?

あ、私はいいけど、娘は

ぁぁ、凄い、肛門まで、比べちゃったぁ

ぁぁ、指入ってる

痛いか?

こっちも、するんだよね?

うん

じゃぁ、なれなくちゃ

娘の言葉に

わりと、やらしいのね

母親が、言ったんだ

お母さんの娘だからね

俺、なんか笑ったゃったんだ

………

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