《MUMEI》
刺激を求めて
また、投稿サイトに、母親の写真をアップしたりしてたんだ

そこで、交流を深めた人と、神奈川まで出向いて、会うことに、なったんだ

お互い、本名は名乗らないで

豪華なホテルの一室に、四人が集まった

見てください、これが私の妻です

デブのおっさんが、紹介したんだ
外国の人、金髪の奥さんだった

日本語は、大丈夫ですから、ご心配なく

下着姿で、挨拶をする、金髪奥さん
スタイルが良い、年は35と、言ってたな

これが、私の肉奴隷です

おお、素晴らしい、すでに前後にバイブを入れておられるとは

お互いが、見てるなか、セックスをする話だったんだけど

パートナーチェンジしませんか、私の妻を抱いてください、貴方の肉奴隷を、抱かせてください

そう、申し入れされたんだ

そして、隣り合うベットで、それぞれのパートナーを、抱いた

物凄い興奮だった

初めての外人、アソコの臭いが独特だった

舐め回した
肛門もだ

アナルも行けるのは、サイトの写真で知ってたしね

生で、やってるな、なら、俺も生だ

お互いを見ながら、違う女を抱いてた

中に出しちゃってください、私もいいですか?!

デブのおっさんが言ったんだ

金髪奥さん、嫌がったけど
構わずマンコに出したんだ

向こうはアナルに出してた

そして、見せ合ったんだ

お若いから、大量ですな

金髪奥さんの、広げられたマ○コから、精子が溢れてた
そして、俺も、ヒロゲテ見せたんだ

肛門から、泡立ち溢れる、デブのおっさんの、精子を

……………

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫