《MUMEI》

俺、見いってた

一通り、舐め、指も入れてたおじさん

翔も、やれよ

おじさんの言葉に

うん、でも、見てたい
並べて、見てたいよ、

そう話した俺の声が、震えてたんだ

いいわよ、見て

貴子叔母さん、お尻を突き出し、右手で尻肉を開き、見せつけてた

真奈美は、尻を高く上げ、脚を大きく開き、見せてた

春奈は、両手で尻肉を、左右に開かせ、見せてた

たまんねぇなぁ、この、光景は

いやらしくて、美しくて、愛しい
もう、出ちゃいそうだよ、俺、

翔、入れ比べ、してみる?

貴子叔母さんの声

俺、興奮がMAXになってた

んっ、あっ、緩いけど、このすべすべした穴と、この、絡むビラビラが、たまんないや

何度か貴子叔母さんに出し入れしてから、真奈美に

ぁぁ、俺のマ〇コだ、愛しい、真奈美のマ〇コ、
一番濡れるよね、ダダ漏れだよね

そして、春奈

きついなぁ、閉まるよ
幼い小さな春奈のマンコを、押し拡げてる
奥まで、入るようになったね

だ、ダメだ、もう、たもんねぇ
貴子、やらせろ、出させろ、狂っちまう

おじさんが、貴子叔母さんを、襲うように
後ろから挿入してた

あん、ダメよ、まだ、翔が、アナルの入れ比べしてないわ

貴子、貴子、我慢できねーんだ、頼む

おじさん、すんごいピストンだった
俺達、間近に寄って、それを見てたんだ

パンパンと、尻に打ち付けてる

そして、おじさんの指が、叔母さんの肛門を弄ってる

そして、おじさんは、叔母さんの肛門に挿入してた

貴子、飲んでくれ、口で、口で頼む!

叔母さん、くるっと向きを変え、突き出されたおじさんのぺニスを、ぱくっとくわえたんだ

うっ、くうっ、

絶妙のタイミングだった

洗礼されてる、大人のセックスだ

すまん、俺だけ

いいのよ、興奮、しちゃったのね

飲み干した、叔母さん、そう言って、まだ、舐めてたんだ
お掃除フェラだ

真奈美と、春奈
お互いの胸を触りながら、見てた

レズ、見たいなぁ

俺、二人を見て、そう言ったんだ

……………

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