《MUMEI》

貴子さんの割れ目にぺニスを擦らせた

愛液でぬるぬるだ

そして、先端をソコにむけ
ずにゅっと挿入すると

な、何だろう
けして、絞まる穴じゃないのに、この、気持ちよさは

優しく絞められて、ぬるぬると一緒に絡み付いてくるような

この、育ってるビラビラがまとわりつくからか?

うっ、ぁぁ、気持ちいい
勝手に、中に出せるんだ
貴子さんの気持ちなんか、お構いなしに、出しちまうんだ

縄で縛られ、その存在を強調されてる乳房を鷲掴みにしながら、
奥へと突いたんだ

あうっうっ!!

本当に、中に出しちゃった

ぁぁ、快感が突き抜ける

抜くと、すぐに精液が溢れだした

大量だね、恵太、興奮してんだね

そう言った翔が、俺の精液まみれの穴に、挿入したんだ

グチュグチュ音がしてた

翔も、お構いなしに、中で果ててた

そして、マサヒロさんが、貴子さんの口に
ゴルフボールぐらいのプラスチックの玉をくわえさせ、固定したんだ

そして、ビラビラに、小さな選択ハサミみたいなもので、鈴をつけてた

突く度に、チリン、チリンと音がしてる

マサヒロさんが、貴子さんを抱え
床に寝たんだ
貴子さんを上にして

恵太、来いよ

貴子さんの尻肉を大きく左右に開き、マサヒロさんが、言ったんだ

ぐにゅぅ、ずにゅにゅ

うっ、アナル、貴子さんのアナルだ
マサヒロさんのが、向こうに居る
肉の壁を隔てたトコで、動いてる

凄い!絞まりだ

それに!この、肛門、凄くいい

どうだ、恵太、貴子は?

おれ、俺、もう!うっ、ぁあ!

あっという間に、果ててた

翔が、貴子さんのアナルに入れてた

そして、マサヒロさんが、果ててたんだ

翔が、貴子さんを抱えた

恵太、ほら、空いてるぜ

溢れ出る、皆の精液の穴に、挿入したんだ

開かされたままの、貴子さんの唇を舐めながら
狂ったように腰を使ってた

そして、出したくなったら我慢せずに、勝手に果ててたんだ

まるで、肉奴隷だ
あんな、美しい貴子さんが、乱れまくり、果てまくってた

真奈美のお母さん、貴子さん、また、勝手に出しますね
ぁあっ、貴子さん、ぅうっ!

聞こえないのに、囁いてた

射精しても、何度だしても勃起が収まらなかったんだ

顔に出しても、いい?

マサヒロさんに聞いたんだ

出せよ、唇に擦り付けろよ

はい、貴子さん、ごめんね

俺も、俺も、出すよ

なら、俺もだ

貴子さんが、精液まみれになってた
やらしい、卑猥な姿だよなぁ

……………

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