《MUMEI》
帰郷
無茶してぇ、殺されたらどうすんのよ!

まち子が、泣きそうな顔して、言ったんだ

社の、俺のオフィス

あ!

…………慰めてよ、まち子

こら、……

人妻の、尻、柔けーなぁ

姉よ……

旦那に内緒でさ……

ここで?

うん

………誰か、来るわよ

来ないよ…

あっ……

すんなり、やらせてくれたんだ

自ら腰を降ってた

無味無臭だよな、まち子のは……
日本人の肌、うん、やっぱいいなぁ

声を、押し殺してるまち子

意地悪するように、腰を使い、声を出させようとした

困ったような顔で俺を見て
俺の唇を求めてきたんだ

姉の身体を、生で使う、か
しかも、嫌がってない
これも、たまんねぇな、エロいよ
旦那さん、ごめんね、うっ、燃えるな

椅子に座る俺の上で、向き合って跨がってるまち子が、
激しく腰を振ってた

近いんだ、果てるのが

露出させた乳房が揺れてる

少し垂れたかな?
でも、崩れかけのラインがエロさを増すんだよなぁ

肛門を弄ると

そこは、嫌…

甘えた顔して、言うんだ

んあっ、あっ、だめ……あぁ…

しちゃったけどね

バカ、だめ、お尻はダメょ

旦那と、してんだろ?

うん、毎回したがるけど、たまによ、そこは

スケベだなぁ、まち子

あんたのせいじゃない

まち子、行くよ

うん、ねぇ、こっちで、ね

わかったよ

まち子のマ〇コの方に出したんだ

俺の射精と同時に、まち子の指が俺を強く掴んでた

息の荒いまち子から引き抜き
また、アナルに入れたんだ

ユックリピストンすると、
割れ目から、俺のが滴り垂れた

そして引き抜き、床にしゃがませ、舐めさせたんだ

そして、後ろを向けさせ
机に手を着かせて
スカートを捲り、また、尻から突いたんだ

乱暴にアナルもマ〇コも

俺が、二回目の射精をしたとき
まち子、もう、ふらふらで

5回、逝ったってさ

旦那に、内緒だよ

ダメよ、話すわ

じゃぁ、このまま下着穿けよ
汚れたら下着を見せてやれよ

うん
狂うよ、嫉妬で

悪い女だなぁ

ばか、貴方がそうしたんじゃない
ミカさんから、聞いたわよ

手を出してねーよ…

それも、利いたわ
外人女、良かったの?

悪くねーよ

……やらしい

久しぶりに、女を抱いてさ
そのまま眠ったんだ
まち子は、そこまで出来ないもんな?

…………それしちゃったら旦那、泣くもん
泊まるのは、ダメよ…
気持ちは旦那になくちゃ

そうだよね

彼女、欲しくなってきた?

まち子の問いに、応えなかったんだ

……………

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