《MUMEI》

両手を縛られ、天井から吊るされたケイコ

なんだ。この、傷は……

背中に、斜めに走る傷痕…
刀かなんかで、切られた跡だ

入れ墨まで、切られてる

おもちゃになります?、
その、身体でか?あ?、

………マンコは使えるわよ

ケツの穴もだろ?
大善に、使われまくったんだよな?

大善に?!

バカがよ、囚われやがってさ
まぁ、マサヤが下手うったからだがな
さて、舐めてもらおうか

竜也が、ロープを緩め、ケイコをしゃがませてた

そして、口元に、ぺニスを

逆らえば、大切な弟が、また、どこか切られるだろうぜ

………マサヤ、見ないで、目を逸らしてなさい

そう言って、ケイコが竜也のぺニスを、口にふかんだんだ
まだ、勃起してない、ぺニスを

………………

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫