《MUMEI》
オナニー
久司と、美雨を犯してから暫くたつ。
美雨には貞操帯を嵌めず、自由に弄らせていた。

「今日もよくやるな」
「ん………はぁ……」
細い指を突っ込んでは抜いて、快感を味わう。
「バイブ、欲しい?」
「ん…欲しいっ……」
「奥まで突っ込めよ」
手に渡す。
おずおずとマンコに入れる。
遠隔操作のバイブだ。
自分では動かせない。

「………はぁ…っ………ん…」
「あっさり飲み込んだな」
美雨のマンコに突き刺さる太いバイブ。
動かしてないのに腰をふる。
「美雨、エロすぎだ」
「ん………ゆぅとの………食べたい……」
「いいぞ」

バイブのスイッチをいれ、美雨にくわえさせる。
本当、美味そうにしゃぶるな。

「ゆぅ………おっきい……よぅ………」

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