《MUMEI》

「………ん」
「そうそう……巧い」
溢れたザーメンが艶かしく光る。
飽きないが…。

飽きたな。

「美雨、風呂行くぞ」
「何でぇ………」
「いいから、こい」
マンコにバイブを突き刺したままの美雨の手をひく。
腰がひけている。
異物が突き刺ささっているんだ。
仕方ないだろう。


風呂でバイブのスイッチをいれたまま、身体を洗う。
クリやビラを刺激しながら。

「ゆぅとぉ………何で……お風呂………」
「いいとこに連れてってやる」
「………いいとこ…?」
「ああ。とってもいいところだ」

「ん………」
バイブを抜いて、シャワーをマンコにあてた。

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