《MUMEI》
カンケイ
次の朝、じゃっかん気まずく顔を会わせる2人(笑)


でも、はずかしさと開き直りで                                テンションが微妙だったんだけど、とりあえず、ヤッちゃったもんはしょうがないじゃない(笑)


            「…おはよー」

「…おはよー」



(*^^*)(*^^*)



なんか、2人で笑っちゃった。



それで、2人とも休みだったから、結局その日も泊まっちゃって(汗)



まぁー又ヤッちゃった(笑)


1回ヤッたら又ヤルよね!

そんなSFみたいな関係になったんだよね(^^;

前へ |次へ


作品目次へ
感想掲示板へ
携帯小説検索(ランキング)へ
栞の一覧へ
この小説は無銘文庫を利用して執筆されています。無銘文庫は誰でも作家になれる無料の携帯・スマートフォン小説サイトです!
新規作家登録する

携帯小説の
無銘文庫